《(廃)音信隧道》(仮称) 【6:このまま上って…天までとどけ】 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
探訪日:2009. 3.29 提出日:2009. 8.16 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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品名:素掘隧道 原材料:蝙蝠、蝙蝠の糞、ゲジゲジ、カマドウマ、その他の虫類、産業廃棄物、岩、泥、水(pH未調査)… 内容量:約100m ↑↑↑↑↑↑ おいおい…食料品ではないんだってば。^^; ↑↑↑↑↑↑
入洞時の注意:落盤、水没、高温、多湿、酸欠、脱出不能に注意する。 お願い:蝙蝠にエサを与えたり触らない。危害を加えない。捕獲しない。
それまでは、こんなに熱くて湿度が高い洞内は初めてでした。とにかく汗で全身が重くなっていくし、口は渇いてくるし…。
あぁ…しまった!リュックは外にぶら下げたままだし…。かといってあの水はちょっと飲めないし…。 今は丁度この様な装備(←勝手にありがたく画像使用させていただきます。)だけど…、左のバックには水は入ってないし…。 宇宙服みたいので廃隧道巡りが出来たら凄くにイイのに…。そうすれば高温多湿や酸欠、それにキモイ虫だって平気ですよネ! | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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